1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 13:56:14.77 ID:JBhE9tCo0
味方「いい策だ!」

no title

no title

no title

no title



3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 13:57:41.75 ID:JBhE9tCo0
どう見ても味方も死んでるやろこれ



7: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 13:58:11.48 ID:R8RrJrI/a
接近する前に火矢打たれたら大変なことになりそう



8: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 13:58:34.14 ID:4iWH5hLM0
ファンタジー舐めんなよ?
こんなんで死ぬかぼけ



12: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 13:59:12.37 ID:JBhE9tCo0
>>8
敵は死んでるんだよなぁ



9: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 13:58:45.83 ID:tGtFVE8ia
大筋のストーリーは熱いのに細部の適当さで損してる



20: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:01:23.93 ID:JBhE9tCo0
せめてこれ味方に最初から言っておくべきや
準備もなしにいきなりダイブ命令とかガイジすぎる



21: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:01:43.36 ID:UYmJ6UXLM
元々自警団のはずが一国を滅ぼすような精鋭部隊やし泳いで帰るぐらいよゆーよゆー



82: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:16:17.93 ID:XCHyU2TPd
泳いで帰ってくる(鎧装備)



88: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:17:42.85 ID:QuCuo0QYH
>>82 
藤甲兵やろ(適当)



876: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:58:57.10 ID:YZX5IqPka
>>88 
焼けて死ぬやんけ



42: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:06:15.59 ID:p9kFGfxW0
敵も海飛び込めばええんとちゃう



44: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:06:35.08 ID:JBhE9tCo0
>>42 
シッ!



49: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:08:13.62 ID:UYmJ6UXLM
>>42 
敵さんはわざわざ別大陸から上陸戦仕掛けて来たし大将ぐらいしか泳いで帰れる奴はおらんな 
リゲルの末裔だからもうちょっとはおるかもしれんが



67: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:13:12.04 ID:TqcvHFnt0
せめて救命ボートとかないんですか?



70: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:13:43.75 ID:UwdQ1EYpd
>>67 
そんなんあったら敵も助かってまうやん



25: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:02:31.78 ID:cjOC/S+h0
戦列艦くらいまでの時代は火船言うのも一応有ったで



30: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:03:42.38 ID:QuCuo0QYH
>>25
決死隊やろそんなん



33: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:04:06.13 ID:JBhE9tCo0
>>25
泳いで戻ってこれましたか…?



239: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:41:15.80 ID:z2eO4XUjd
>>25
現代でも米軍のイージス艦に爆弾満載したボート突っ込ませて損害出したりしとるよな
今も通用するのか知らんけど



252: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:43:28.83 ID:QuCuo0QYH
>>239
北がやってきたらイージス艦ヤバイ!とか素人もどきのアナリストが騒いでるだけで実際にボート特攻なんて近づく前にCIWSで蜂の巣にされるだけやぞ



272: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:45:34.42 ID:OBNUHD+x0
>>252
米艦コール襲撃事件 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/米艦コール襲撃事件
no title



318: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:51:30.24 ID:QuCuo0QYH
>>272
燃料補給で停泊中だから多少はね?



143: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:28:20.82 ID:JVl2u9qj0
無人の船に火をつけでぶつけたのはフランシスドレークやったかな



151: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:30:22.03 ID:QuCuo0QYH
>>143 
そもそも連中海賊やしいざとなったら船捨てるのなんて日常茶飯事やろ 
鎧着て戦ってるやつに泳いで逃げさせるのとは次元が違いますわ



46: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:07:16.01 ID:LV6beQ2C0
船同士を鎖で繋いどくと揺れが少なくなるんやて、ええこと聞いたわ



52: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:09:30.26 ID:JBhE9tCo0
>>46
なお敵味方入り乱れた乱戦後の模様



51: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:09:07.01 ID:CoBTgscUr
なろう作家「ワイ天才やん!」

なおメジャーな戦術な模様
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%E8%B9



74: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:14:45.73 ID:QuCuo0QYH
>>51
99%創作の赤壁の戦いをさも史実として扱っててドン引きする記事



107: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:21:13.15 ID:O6l/ozHia
>>74
陳寿の三国志すら疑ったら当時の歴史何一つ信用できないですがそれは



134: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:26:53.41 ID:BrrmTBoe0
>>107
正史というものがあってだな



176: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:34:00.27 ID:FmvQIQuh0
>>134
それを書いたのが陳寿なんだが



683: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:31:37.31 ID:cQH+f7Ra0
>>134
あってどうしたんや続けろや



237: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:40:59.98 ID:8rWGwC1h0
赤壁ってどんな作戦やったん?



274: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:45:50.23 ID:fq9Efw9jd
>>237 
演技じゃない方はまさにこれやで 
乗船して陣頭指揮てのもその後生き延びてるから 
泳いだから漂流して呉に帰還してるで



153: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:30:46.76 ID:cVPeH/G+d
孔明がやってた敵に船に矢を打たせてその矢を回収とかほんとに効果あるんか?



166: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:32:34.00 ID:UwdQ1EYpd
>>153 
そらあるよ 
戦場跡に近所の農民がやってきて武具掻っ払っていくのと一緒やん



185: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:34:31.54 ID:ASCDlugJa
>>153 
三国志演義でやってる策は明の太祖が行なった策(赤壁での火計や矢の話)とか史実で行われたことを参考にしてるから有効なんじゃない?



212: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:37:39.37 ID:e6IOlEgM0
>>185 
あのご乱心あばた面有能なんやな



221: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:38:33.82 ID:OPglsWOq0
>>212 
はい族滅



56: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:11:07.71 ID:79Mq2TVz0
大日本帝国もこれにはドン引き



68: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:13:22.92 ID:cjOC/S+h0
>>56
アンチ乙
少人数でも実行できるようにざわざわ専用兵器・震洋開発したぞ



63: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:12:06.92 ID:jbVE1nvy0
銀英伝とか歴史上の戦術パクリまくっとるのに評価されとるしこれもまぁええやろ



65: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:12:33.59 ID:sxNjREoK0
>>63
こんなガバガバな戦術で戦ってたんか…



78: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:15:40.72 ID:bMoBoWb00
>>63
銀英伝って別に戦闘が評価されてるわけじゃないやろ



714: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:34:53.31 ID:H2eIG0X10
>>63
未だにヴァーミリオン戦のラインハルトのペチコート戦術が納得いかんわ



791: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:47:01.83 ID:z85qPRjCK
>>714
あれは単純に敵より圧倒的多数だから突破される部分で足止めしつつ多少損害を与えては無傷部分が後ろに戻るを繰り返すだけの確実な消耗戦してるだけ



847: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:54:58.82 ID:pAuvaNGV0
銀英伝は創作でアホみたいな数の登場人物を活かしたのがすごいんやで 
普通グダグダになるのにちゃんと歴史大河ドラマ風に落とし込んだのが作者の力量や



860: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:56:27.47 ID:H2eIG0X10
>>847 
あかん登場人物多すぎやな…せや!同盟の将軍殺しまくったろ! 
ボロディンとか有能呼ばわりされてるけどどこか有能だったのかわからんまま死んだな



869: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:58:22.40 ID:swkzbN5r0
>>847 
一巻では無能とは言わないでも凡将扱いだったメルカッツが 
同盟に亡命した途端名将扱いになったのはどうにも



903: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:01:49.50 ID:OfNFLb2Ba
>>869 
韓信とか結構そういうのおるやろ



114: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:22:44.15 ID:6dmloZm2a
なんj民「包囲殲滅陣wwwww 」


わい「なにがおかしいんだい?」



なにがおかしいか説明できるj民がいない件



136: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:27:10.15 ID:swkzbN5r0
>>114
300の側が5000の相手を包囲するんやぞ
なんの遮蔽物もない野戦で



148: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:29:36.26 ID:6dmloZm2a
>>136
どの時代のどの国の用兵思想と比べておかしいんや?
基準がないとわからんやろ



149: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:30:03.88 ID:JBhE9tCo0
>>148
物理的に不可能やろ



493: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:09:54.50 ID:+Yi9bgAk0
>>149
出来るぞ
no title



749: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:40:51.49 ID:O7swXOY90
>>493



248: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:42:36.37 ID:EqOnpwQ10
ワイ底辺なろうガイジ、雀虐殺おじさんの戦法を参考にする



257: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:44:03.37 ID:ASCDlugJa
>>248
文化大革命おじさんは軍事に関しては天才的だから…



275: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:45:57.81 ID:4Qs1TdAvd
>>248
WW1は歴史上の戦法や武術のすべてをリメイクして転用した貴重な戦争だから調べてみると面白いで



583: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:21:18.43 ID:cSMG1A1s0
誰か偉大な毛主席の若き戦いの日々をなろう小説にしろや 
なろう小説向けやろあいつの人生



626: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:25:18.61 ID:UYmJ6UXLM
>>583 
真面目に資料集めるためには中国渡航がハードル高い 
毛おじさんモデルで鄧小平ちゃんがヒロインのなろう構想しては投げ捨ててる



256: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:43:59.23 ID:XdYqQ4Xz0
火船は木造の手こぎや帆船時代の戦術やから
気象条件や潮流の影響に左右される方法なんやろな



278: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:46:07.17 ID:BWSG1iOZ0
>>256
風上から大量に突っ込ませるもんやで



290: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:47:15.95 ID:XdYqQ4Xz0
>>278
あと狭い海域(水道とか湾内)向けやろな



304: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:49:28.92 ID:OPglsWOq0
>>290
包囲殲滅陣も
例えば、東京ドームサイズの盆地(周囲の壁は高さ20mの断崖)
出入り口は幅3mくらいの道が左翼右翼ポールにあるだけ

とかの超特殊環境なら成立しうるやろな



322: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:52:09.13 ID:swkzbN5r0
>>304
それはそれで何でわざわざ戦術的不利なところに突っ込んどんねんって話になるけどな
包囲殲滅陣のおかしいのは包囲殲滅自体よりも最終防衛ラインまでなにもしてない所



264: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:44:48.90 ID:XoDQg9hG0
なろう系主人公「田畑に2倍植えれば2倍作物がとれる」
なろう系主人公「ドイツが負けたのはユダヤの利敵が原因」
なろう系主人公「文明を原始時代に戻せば共産主義になる」

事実は小説より奇なり



284: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:46:32.99 ID:UYmJ6UXLM
>>264
一番上はチーレムして勝利したからともかく
下二人は末路とか考えるとそんなになろう主人公ムーブしてへんやろ



380: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:58:10.09 ID:fFyKE4Jl0
なろう最底辺はすごいで
蛮族相手に無双して宇宙大将軍を名乗りついには10万の軍を従えた皇帝になるんやぞ



390: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:58:56.93 ID:OPglsWOq0
>>380
それ史実やんけ



457: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:06:51.68 ID:fsuGwb/Cd
なろう主人公「俺が首都を留守にしてる間に45万の軍に落とされたから3万の軍で取り返しにいくぞ!」



468: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:07:46.91 ID:OPglsWOq0
>>457 
45万のゆるみ切った烏合の衆 VS 3万の最精鋭(率いるのは歴史的バケモノ) 

なんだよなあ…



426: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:03:48.51 ID:ireeap5r0
なろう主人公「戦ってる味方の後ろから味方巻き込んで鉄砲撃てば効果抜群じゃね?」



448: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:06:06.75 ID:fFyKE4Jl0
>>426
奥州探題を自称してそう



456: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:06:49.94 ID:phPyaOSs0
1番の逆転劇があった戦争ってなんやろ?



469: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:07:48.00 ID:JW4NbQwwa
>>456
第3次ハリコフ



482: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:08:57.19 ID:OPglsWOq0
>>456
サレフとか昆陽とか



484: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:09:11.09 ID:UYmJ6UXLM
>>456
七年戦争のプロイセンじゃね?
主力撃滅で首都落とされてあわや滅亡のはずが敵国のガイジムーブから棚ぼた停戦勝利
あれがなければフリードリヒ大王もヒトラー並の外交音痴のガイジで終わったはず



592: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:22:06.66 ID:yQ3Ly19V6
>>484
ベルリン包囲下でヒトラーがフリードリヒの肖像画拝み続けてた話好き



607: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:23:16.54 ID:H2eIG0X10
>>592
スターリンやチャーチルが死んだところでアメリカがいるんだよなぁ…
ルーズベルト死んでも方針変えなかったし



329: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:53:11.05 ID:5hwtL3mJd
包囲殲滅陣は今焦土作戦とってるで 
相手が戦争しかけてくるのわかってるのに国境都市には軍も防壁もいっさいないからな



344: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:54:36.82 ID:OPglsWOq0
>>329 
焦土作戦って露助とか支那みたいな、死ぬほど広大な地がバックにあるから出来る手段やのになあ 
対ナポレオンとかそれなりの国一つか二つ分くらい引いてるんやで



361: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 14:56:16.87 ID:JW4NbQwwa
>>344 
ルーマニアもブルガリアもトルコもフランスもやってるで 
トルコは十字軍の時代からやってるしおかしないやろ



504: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:11:41.69 ID:z85qPRjCK
中世の世界観なら焦土戦術は有用ちゃうか
どうせ村あったら略奪されて焼かれるし
住民逃がして最初から焼いた方が賢いやん



534: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:15:43.10 ID:0geuqzf+a
>>504
古代から現代まで有用やな



554: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:18:26.18 ID:BWSG1iOZ0
>>534
中世は王と土地持ちの貴族があくまでも対等な契約してる立場だからアカンで
約束破るような事したら主従関係打ち切る口実与えて反乱が起こる



560: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:19:18.94 ID:O6l/ozHia
>>534
近現代以前では悪手も悪手やぞ



586: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:21:32.67 ID:H2eIG0X10
>>560
祖国戦争でロシアは成功してるしガリア戦役でもカエサルを苦しめてますやん
後者はガリア側のガイジ都市が焼かないでクレメンス…とかいったから失敗してるけど



608: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:23:25.18 ID:0geuqzf+a
>>560
スキタイやヴラドの成功はあかんのか?
むしろへいたんの概念がない昔の方が有効やろ



621: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:24:40.75 ID:BWSG1iOZ0
>>608
ヴラドはそれで貴族にクッソ恨まれて失脚したぞ



631: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:25:58.33 ID:0geuqzf+a
>>621
それは政治的要因であって戦術としての有効性を否定する話ではないやろ



658: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:28:57.61 ID:cSMG1A1s0
>>631
戦術的成果を戦略的成果に繋げれにゃ意味ないやろ
その政治的要因が戦略的にモロに響くから悪手なんや、劇物すぎる



571: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:20:01.38 ID:O6l/ozHi0
>>504
補給戦読む限り、中世の補給は現地徴用が主だったので、補給面だけ考えると有用かもしれんが
感情面とか復興考えるとどうだろう



596: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:22:24.51 ID:7EA4jHHj0
>>571
というか中世の戦争は
家督or財産or領土を巡る奪い合いで起こる 規模の大小は参加した領主の規模による
十字軍ですら宗教戦争口実に中近東の領土と財産取りに行った戦争や

自国の村という、領主権の基盤となる絶対財産を焼いてまで戦うくらいなら
その前に政治的妥協図れよと
もっと良い策なんぼでもあるやろと



650: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:28:05.50 ID:O6l/ozHi0
>>596
ほーん
戦術とかの理論ばっか読んでて、戦争の起こった背景とかまでは考えとらんかったわ
色々勉強が必要やな



689: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:32:28.26 ID:fq9Efw9jd
元寇時に焦土作戦実行して博多の物資略奪した 
鎌倉武士団とかいうマジ基地 
こんなん勝てるか



696: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:32:54.80 ID:OPglsWOq0
>>689 
あれは条件も揃ってるしな



716: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:35:08.13 ID:fq9Efw9jd
>>696 
焦土作戦が効果発揮大前提が 
攻勢側の補給線伸びまくりやから 
日本で焦土作戦されると米軍も洒落ならん 
下手すると冷戦負けてた



756: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:41:34.13 ID:qx6LcFnpa
>>716 
でも米軍には海上封鎖して干上がるの待つ手もあるから…



726: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:37:00.42 ID:OPglsWOq0
>>716 
安定補給ラインが手前まであったら、焦土作戦(笑)どころか単なる自殺行為やからね



579: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:21:07.20 ID:sWsPRj0p0
本棚からテキトーに出してきたわ
no title


特にオススメは
戦争広告代理店と各国陸軍の教範を読む



638: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:26:33.57 ID:O6l/ozHi0
>>579
機甲戦の理論と歴史はワイも持っとるでー



668: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:30:38.86 ID:0geuqzf+a
>>579
教範興味あるなら各国ごとの専門書読んでみたらどうや



732: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:37:59.83 ID:sWsPRj0p0
>>668
この陸軍教範は教範ができた背景とかそれにまつわる歴史的な事実との比較、解説が分かりやすいんやわ
他のは専門的過ぎたり説明なかったりで分からんかったからこれにしたんや

まずはこれを腐る程読み込んである程度理解できるようになってからやな他に手をつけるのは



666: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:30:15.89 ID:sWsPRj0p0
戦争における人殺しの心理学 


これはガチで面白いから読んだ方がええで 
戦術や軍略、歴史については多く文献や書物があるが 
人殺しの心理について帰還兵へのカウンセリングや統計をもとに書き上げた書はあんまりなかった 
でもこれはそれを1冊でかなり深く分析してる 
人間が戦争をするわけやから実際に現場の人間は上官のいう通り機械のようには戦えん 
それを命令系統や相手との距離などから追求して効率の良い「人が人を命令通り殺せる方法」とその弊害を書いてる 

絶対読むべきやで 
ちなみにアメリカの話やからキリスト教圏としての多少偏りのある人間が対象になってる 
日本人にそのまま当てはまらない部分も僅かだがある



687: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:32:20.92 ID:cQH+f7Ra0
>>666 
1円で売っとらんやけ買うかぼけ



709: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:34:14.48 ID:sWsPRj0p0
>>687 
ちくま学芸文庫やからな 
文庫本で1500円するけど買って損はないぞ 
ガチでオススメする



856: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:55:47.46 ID:iexHaHNh0
そういやこの前NHKかなんかで上杉vs武田の話で実験しとったな 
上杉の車懸りの陣は武田の鶴翼の陣に完全敗北しとったで



885: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:00:11.21 ID:7EA4jHHj0
>>856 
車懸りの陣なんてあんなんただの戦力の逐次投入やんけ! 
机上の空論だらけの江戸軍法の産んだ闇やね



637: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:26:31.96 ID:Eh1X3kd8a
no title


なろう主人公「この作戦通りにフランスに攻め込み包囲殲滅すれば3ヶ月もしないうちに戦争に勝利します」



645: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:27:27.46 ID:phPyaOSs0
>>637
シュリーフェンプラン?



641: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:27:09.33 ID:H2eIG0X10
>>637
アンチ乙
機甲部隊がいれば実行可能だったから



657: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:28:57.04 ID:UYmJ6UXLM
>>637
26年後に後任者の手でちゃんとうまく行ったからセーフ



678: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:31:21.49 ID:QuCuo0QYH
>>657
あの時代は兵器の進歩が速すぎて純粋に戦略家として有能か無能かは計りづらいわな
機関銃一本で歩兵の大軍止められるとかそら想定できんよ



705: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:33:57.13 ID:swkzbN5r0
>>678
日露戦争とか兆候はあったんやけどな



703: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:33:40.47 ID:g18yfnDF0
>>637
???「我が国は通路ではない」



704: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:33:56.72 ID:phPyaOSs0
>>703
ポーランド?



712: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:34:27.69 ID:swkzbN5r0
>>704
ベルギーやで
お前は通路じゃなくてケーキや



719: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:35:21.61 ID:phPyaOSs0
>>712
うまい



729: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:37:43.77 ID:swkzbN5r0
>>719
ワイのオリジナルちゃうで
実際そういう風刺画が当時にもあったはず



744: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:40:17.03 ID:sWsPRj0p0
ベルギーは今ではイジメられとる印象ないけどポーランドは未だに欧州で嘲笑の対象にされてるのはなんでや? 
ポーランド人バカにされ過ぎやろあれ



753: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:41:19.51 ID:fq9Efw9jd
>>744 
ww1後独ソにオラついた挙げ句に 
領土移動食らうとか草不可避やで



772: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:43:07.52 ID:UYmJ6UXLM
>>744 
最強国家ポリ連合時代にヘイト散々溜めて復活したらオラつき凝りない分割消滅を三度繰り返すとか学習力が無いからやないの?



790: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:46:43.47 ID:swkzbN5r0
>>772 
WW1後に独立できたのも連合国のおかげやのになぁ



782: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:45:20.82 ID:7EA4jHHj0
>>772 
WW2前夜のポーランドの立ち回りは調べれば調べるほど草が枯れていくよな 
お前ドイツ寄りなんかフランス寄りなんか小協商の連帯重視なんかはっきりして外交しろよと 


独チェコ併合時にポーランドチェコルーマニアの小協商3国が共同してナチと戦争するロマンルートをHOIでやったら燃える



806: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:48:47.87 ID:sWsPRj0p0
>>772 
やっぱそれしか思いつかんわ 
でもなんかたまーに海外の掲示板とか見てたらポーランド人ほんまにバカにされてて理解不能すぎるわ 
アホなクソ田舎もんみたいな感じでワイら民間人レベルでバカにされるってもはやステレオタイプやん 
アジア人みたらすぐチンチャンチョーンとかみたいなもんやからな



814: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:49:45.89 ID:BpcQ9fIF0
>>806 
ポーランド人が馬鹿にされてるのは低賃金労働者として昔から移民してたからじゃないんかな



796: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:47:25.88 ID:BpcQ9fIF0
WW1後のソ連に喧嘩うって領土分捕ってドイツからは炭田地帯がっぽりせしめるオラつきポーランドくんほんと草生える



801: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:48:11.47 ID:mg9aZNc60
ヒトラーがズデーテン地方割譲したら便乗してチェコから領土奪うポーランドさん 
被害者面はやめましょうw



820: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:50:27.74 ID:swkzbN5r0
>>801 
ミュンヘン会談がぶっ潰れてたらWW2自体なかったやろになあ 
その代わり早めの東西冷戦待ったなしやったろうけど



795: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:47:24.59 ID:fFyKE4Jl0
陸相「国境を要塞で囲めばよいのです」 
首相「まさかそんな手があったなんて・・・思いもしなかったわ」



824: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:50:56.10 ID:7EA4jHHj0
>>795 
マジノ作ったのは戦略的には大正解だったって言ってるだろ! 
ベルギー決戦で完膚無きまでにコテンパンにされたのはマジノのせいじゃねーよ



836: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:53:16.49 ID:swkzbN5r0
>>824 
元々戦略的にはその予定やったらしいな>ベルギー決戦 
まさかアルデンヌを抜いてくるとは思ってなかっただけで



857: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:55:49.05 ID:7EA4jHHj0
>>836 
その予定もくそも 

ベルギーにドイツ軍が侵攻しました→D計画に基づいてベルギー領内に主力前進させました 
からの 
アルデンヌ急速突破されて後方遮断→ベルギー国内で仏軍主力包囲殲滅 やぞ 
フランス軍主力はベルギー国内でズタズタにされて、英軍が何とか這う這うの体でダンケルクまで逃げ延びた



871: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:58:25.21 ID:0geuqzf+a
>>857 
セダン抜かれたのがはやすぎた 
航空機だしおしみせず守備隊に徹底抗戦命じてたら防げたんだよな



669: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:30:44.64 ID:H2eIG0X10
あれ?もしかして敵地の住民皆殺しにして自国民を植民すれば恨みもなく領土になるんちゃう?



680: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:31:26.13 ID:7EA4jHHj0
>>669
スペインの南米政策やめろ



693: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:32:44.24 ID:H2eIG0X10
>>680
混血はしたけど絶滅はしてないんだよなぁ不十分や



697: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:32:57.51 ID:UYmJ6UXLM
>>669
それをやろうとしたら現地民がゲリラになって襲ってきて開拓民が怯えて来なくなったのがナチスドイツ
ブリカスフラカススペカスみたいに疫病ばら撒いて現地民根絶できんなら素直に穏健な支配した方がマシや



742: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:40:08.95 ID:phPyaOSs0
創作やからええんやけど戦争起こすの軽杉内



758: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:41:50.71 ID:7EA4jHHj0
>>742
戦争起こすのが重くなったのは近代以降なんだよなあ
それこそ中世封建制の時代なら領主同士の私戦なんて日常茶飯事だし
文明圏の辺境に行けば遊牧民が毎年毎年ヨロシクニキーするし



768: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:42:39.59 ID:phPyaOSs0
>>758
中国とか週一イベントみたいにやっとるよな



781: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:45:11.11 ID:sWsPRj0p0
孫子の兵法にも

我はあつまりて一となり、敵は分かれて十とならば、十を以ってその一を攻めよ

ってあるのにわざわざ薄く分散させて包囲殲滅陣てw
バカ丸出しやんけ
数少ない方が分散させてなんやっていうね
隘路にでも誘い込んで一点集中撃破&退却やろ普通
攻め込まれとるんやから地の利はこっちにあるわけで



799: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:47:49.38 ID:qx6LcFnpa
>>781
ハンニバルは1.5倍相手に翼包囲出来たんやしへーきへーき



805: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:48:39.32 ID:H2eIG0X10
>>799
機動部隊では勝ってたってのが重要なんだよなぁ



830: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:52:20.63 ID:lIBttQYjd
なろう作家「山頂に砲兵配備したら米軍の物量でやられる…斜面の反対側に配備して間接射撃や!」
no title



841: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:53:55.01 ID:0geuqzf+a
>>830
なおドイツがww1であみだした模様



873: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:58:46.30 ID:KhdfBobS0
なお千年前の海戦では火炎放射器で敵を船ごと焼き殺していた模様



881: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 15:59:36.83 ID:H2eIG0X10
>>873
やっぱり東ローマがナンバーワン



897: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:01:16.28 ID:7EA4jHHj0
>>881
アラブ人「ちゃんと似たようなものは作れたぞ」



909: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:02:30.45 ID:H2eIG0X10
>>897
マ?秘伝とは一体



923: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:04:20.77 ID:7EA4jHHj0
>>909
当時手に入った資源と利用可能な技術を組み合わせれば
似たようなものは作ることはそりゃできたわ
ただ「ビザンツ式のギリシャの火」そのものの製法が秘密だっただけで

なおスラブ人には模倣できなかった模様



929: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:05:09.63 ID:H2eIG0X10
>>923
じゃあなんで東ローマのだけこんな有名なんや
アラブは実戦で使わなかったんか?



948: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:06:59.56 ID:7EA4jHHj0
>>929
そりゃストーリーとして分かりやすいからよ
「兵力でも国力でも劣るビザンツですが秘密兵器を用いて押し寄せる敵を焼き払いました」
ほらカッコいい

アラブ人船団とビザンツ船団のギリシャ火の撃ちあいってのもあったようだけど
そもそも、使い勝手が悪すぎるせいで、戦力的に優勢な側が無理して運用するようなものでも無かったらしい



973: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:11:10.08 ID:YZLjKt7JM
>>948
ガバガバ理解やめーや



962: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:09:16.85 ID:KhdfBobS0
>>948
ファーティマ朝に対しては国力も兵力も劣ってたわけではないやろ



974: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:11:13.80 ID:7EA4jHHj0
>>962
それ以前のイスラム共同体→ウマイヤ朝→ブルガール以下スラブ共同体→ハザル系遊牧民
etcが波状攻撃してきた8~9世紀ごろは国力ボロボロで兵力も劣勢やぞ
その時期からギリシャ火はあった



996: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 16:15:54.15 ID:KhdfBobS0
>>974
ギリシャ火薬はイスラム以前からある上に有名な秘伝の製法のやつはマケドニア朝の全盛期のころやぞ








転載元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1497243374/