1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:06:55.27 ID:/DJ45iQd0
ポニー

・馬はポニーサイズ
・槍は叩く武器
・刀は三人斬ったら斬れなくなる



2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:07:23.59 ID:T/X3B/7Ca
3番目はアホやな



4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:07:45.00 ID:kf9ZhN8j0
上2つ違うんですか🙋



6: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:08:14.17 ID:/DJ45iQd0
>>4
ポニーが馬のサイズやからポニーサイズという謎の表現



9: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:08:56.76 ID:kf9ZhN8j0
>>6
はえ~二つ目は?🤔



11: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:09:23.80 ID:/DJ45iQd0
>>9
長槍で叩いたという話は有名やが
他の槍についても叩いとると思っとる



18: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:11:35.82 ID:T/X3B/7Ca
>>11
鉾、な

鉾はいろいろと便利なんだよ
剣よりも使われたのはそれが原因

切る、薙ぐ、刺す、払う、殴りつける、敵の身を押さえる



20: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:12:01.84 ID:/DJ45iQd0
>>18
日本の戦国時代のころに鉾なんてないわ



26: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:13:34.24 ID:T/X3B/7Ca
>>20
日本は山の中移動してたからさらに小回りきくものが使われてたんだよ



30: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:14:49.67 ID:/DJ45iQd0
>>26
鉾なんてのは青銅器時代の中国での武器の種類であって
それから千年以上たっとる日本に鉾なんてないわ
槍とか鉾とかその場のノリで言葉を使っとるだけで鉾なんて武器は無いわ



34: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:15:52.40 ID:vJ1UetY+0
>>30
ワイガイジ、鉾と槍の区別がわからない



41: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:16:58.20 ID:/DJ45iQd0
>>34
金属部分をソケットタイプにして木の棒にかぶせるのが鉾
金属部分を木の棒の中に差し込むのが槍
日本はどっちだろうと鉾といったり槍といったりするから定義なんてない



158: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:35:04.26 ID:IuXXYjdB0
>>41
これ区別するほど重要な点なんか?



169: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:36:34.97 ID:AcuCaCowp
>>158
古代中国「分類なんてしようとしても無駄だぞ」



5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:08:12.93 ID:uJFd4R9Z0
徳川家康さんが脱糞したと言い張る



33: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:15:47.13 ID:GI6wr9jF0
>>5
絵に残さんと......ブリブリ



8: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:08:30.29 ID:lQPdYOEe0
馬をポニーサイズ言うバカはおらんで
サラブレッドサイズやなかった言うだけで



22: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:12:31.53 ID:vJ1UetY+0
>>8
割とおるぞ



10: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:09:15.08 ID:/XZCvYc20
今川義元は無能
武田勝頼は無能
尾張の兵は弱い



13: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:09:59.61 ID:T/X3B/7Ca
自転車で移動してた軍隊もいたぐらいやからな
馬のは別に構わん



27: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:13:37.74 ID:vJ1UetY+0
>>13
皇軍のマレー作戦をディスるのは辞めろ



16: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:10:49.36 ID:/DJ45iQd0
>>13
ポニーといっても結構でかいんやぞ
得意げに「ポニーサイズ」という奴が想像しとるのはシェトランドポニーというポニーでも小型のタイプなんやぞ



23: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:12:39.54 ID:T/X3B/7Ca
>>16
競馬のような馬を勝手に想像しとるだけやろ
競馬の馬なんて立派に栄養満点で育てられてるっていうのに



25: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:13:19.29 ID:/DJ45iQd0
>>23
せやろな、それにモンゴル軍もポニーなんやけどね



43: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:17:29.01 ID:8srvlk+10
ポニーって肩の高さが150㎝以下だかって定義やっけ?
成人男子平均の顎くらいの高さまでやから結構デカいよな



52: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:18:56.44 ID:T/X3B/7Ca
1メートルあるだけでも脅威やぞ
猪に襲われかけたことあるから分かる



194: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:40:53.26 ID:IuXXYjdB0
突撃してた中世西欧の騎馬も分類で言えばポニーよな?
てかサラブレッドの元になったアラブ馬以外ポニーじゃない馬っておったんか?



24: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:12:43.83 ID:O2wRKy3l0
北条早雲てエリートやったけど
それでも凄ない?



237: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:32.83 ID:VMzlf1rgp
>>24
早雲の昔の定説が近年怒涛の如く
否定されてるのは面白いホントに



31: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:15:12.20 ID:9FxYLoW00
下馬して戦ってたのは事実
宣教師の記録かなんかにあったはず



35: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:15:54.31 ID:Oh1wzBnKp
>>31
騎馬で戦っていいことあんの?なけりゃおりて戦うやろ



36: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:16:03.58 ID:/DJ45iQd0
>>31
鎌倉時代と比べて明らかに馬術が衰退しとったらしいな
馬の生産数も減っとったらしいしいろいろあったんやろ



46: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:17:37.68 ID:EE9wjvSsa
>>36
続日本記見たら蝦夷から馬1000頭献上とかあるやな



48: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:17:47.19 ID:Oh1wzBnKp
>>36
人口増えてるからやないの?



51: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:18:50.31 ID:EE9wjvSsa
>>48
律令時代は全国に官営牧場あったりして馬生産してたんやけどな



60: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:19:44.13 ID:/DJ45iQd0
>>48
日本は馬を斜面で育てるからあんまり関係ないと思うわ



53: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:19:06.89 ID:AcuCaCowp
日本だと馬で走り回れる戦場にならないこと多そうだしな



286: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:54:50.26 ID:3k1GIIWVa
そして運用面、去勢術、蹄鉄、大規模厩舎がない時点で組織的に騎兵使われていたとは言い難い



298: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:57:04.33 ID:5xi8eD/D0
>>286 
そういえば去勢技術がなかったのは痛いな 
肉食が盛んではなかったとはいえ乗り物としては普通に家畜使ってたのにどうしてたんやろ



319: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:59:33.44 ID:/DJ45iQd0
>>286 
蹄鉄はいらんぞ、そもそも小型やし日本の馬は蹄が柔らかい



49: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:18:43.71 ID:Yv9QRJqV0
脱糞はなかったんやろ



58: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:19:36.88 ID:68hJdK4G0
>>49
味噌やぞ



64: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:20:34.97 ID:/XZCvYc20
家康のアレが三方原の時だという確証はないらしい



50: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:18:46.34 ID:T2NANDRk0
槍は殴りつける武器って花の慶次に書いてあったぞ
違うのか?



61: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:19:58.69 ID:T/X3B/7Ca
>>50
それならポールハンマーみたいにするやん
棍棒状にしないのは刺したりするため



66: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:20:52.42 ID:/DJ45iQd0
>>50
長槍は殴りつけると雑兵記に描いとる、長槍はだいたい6mくらいや
普通の素槍は3mくらいや、でも個人の所有物やし土地によって長さはまちまち



77: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:23:38.77 ID:IshTOGMM0
槍でヒトツキする時は大体脇を狙うって習った気がするけど合ってるんか?



89: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:25:02.07 ID:8srvlk+10
>>77 
日本の鎧も西洋の鎧もそうやけど大きな隙間があるのは脇やからそうかもな



65: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:20:35.11 ID:9FxYLoW00
槍の使い方はクレヨンしんちゃん戦国大合戦参照やで
大河もあれやってほしい



55: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:19:17.11 ID:9ma81mCFa
刀に自信ニキは戦国関係なくよく見るな
漫画とかでもこんな切れるわけないとか言い出してちょっとうざい



72: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:22:00.46 ID:5xi8eD/D0
>>55
刀に自信ニキほど日本刀を斬れないモノだと思ってる不思議
ガキの頃から剣道の先生に正しい振り方じゃないと人は斬れないと言われ続けてるからやろな



71: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:21:52.33 ID:/DJ45iQd0
>>55
刀は三人しか斬れないってのがアホなのは
鎧着とる戦国時代でそれ関係あるんか?って事や



74: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:22:30.97 ID:shAuIsPP0
三人斬れば切れなくなるは吉川英治大先生のせいじゃないの
国民的作家の言う事だから正しいだろ



78: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:23:42.36 ID:pMHuYwyUr
>>74
単に腕の力がなくなるだけちゃうのかと



80: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:23:56.39 ID:/DJ45iQd0
>>74
司馬遼太郎もよくかいとったぞ、この人は剣術に興味ないから
人から聞いてあんまり考えずに本に書いたんやろうけど



79: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:23:51.20 ID:hqYgAvCp0
包丁で何匹も魚を切れるのと同じで
刀も切り方ちゃんとしてれば何人も切れるてどっかで見たな
鎧兜来て動いてる奴相手にはキツイけど



86: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:24:48.43 ID:kMI1Ng5t0
足利義輝は切れなくなった刀は交換してたらしいやん



110: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:27:44.16 ID:IdOXzoVt0
>>86
あれは浪漫あるけど創作だろうからなぁ



236: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:22.98 ID:glyWtXQM0
刀がきれないってのも武将がもってる立派なやつと雑兵がもってるなまくらでは違うからあながち間違いではないとも言える。 
けど刀斬れないと言う奴は名のある刀も斬れないと思ってるからな。 
まあ司馬遼太郎が悪い



257: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:50:34.71 ID:3k1GIIWVa
>>236 
銘入りのなんか数揃えられる訳ないし 
甲冑にしても南蛮胴なんかは館建てられるぐらい高い



75: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:23:13.20 ID:T2NANDRk0
野戦より攻城戦の薀蓄のほうが楽しい
城内のうんこ投げつけるとか



154: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:34:52.05 ID:vkfFbKxcd
>>75
???「あ、籠城戦ご苦労さん!突然やけど捕虜返すで~優しいやろ?」



91: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:25:24.47 ID:AcuCaCowp
>>75
??「カタパルトで死体投げたろ!」



92: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:25:28.02 ID:yXbN7Vand
刀って首落とす時くらいしか使わんやろ



96: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:26:10.19 ID:/DJ45iQd0
>>92
むしろいろんな時に役に立つから持つんやろ



99: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:26:23.91 ID:shAuIsPP0
薙刀はどうや
遠心力でカブト首も斬れたんか?



111: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:27:57.12 ID:/DJ45iQd0
>>99
鎧ごとガシガシ殴るんやないの?
斬れる部分にあたれば切れるやろうし鎧にあたっても衝撃いくからええやん



121: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:30:00.40 ID:H5hNVBVI0
>>111
そもそも薙刀は実戦で使われた記録は3回位しかない
大体は武芸の一環としてたしなまれてただけで槍には実用性でかなわなかった



125: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:30:47.77 ID:/DJ45iQd0
>>121
鎌倉武士は薙刀使うやろ



144: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:33:41.12 ID:5qbli31I0
>>121
使いまくりやんけ
no title



136: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:32:43.63 ID:T/X3B/7Ca
>>125
鎌倉武士は弓矢と馬やろ

元寇の連中を馬で走りながら弓矢で射て反撃もさせずに倒していったらしいやん



148: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:33:59.75 ID:/DJ45iQd0
>>136
やから鎌倉武士は薙刀使うわ
当時槍なんてなかったあたり薙刀が有効やったのは明白やろ



167: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:36:10.56 ID:T/X3B/7Ca
>>148
いちばんスピード出してた時代やからな、当然薙刀と弓矢よな

横に動き回る鎌倉時代ならそうよ

歩兵同士で争う戦国なら槍だが

海外ならさらに鈍重なので戦斧なんかの打撃武器メイン



171: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:37:02.47 ID:/DJ45iQd0
>>167
それと雑兵と武士の差が大きかった時代やから
薙刀振り回す武士を雑兵は何人おってもどうしようもなかったやろうしな



155: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:34:55.70 ID:5xi8eD/D0
>>136
弓で決着付くならどの時代だって近接武器なんかいらんやろ
集団戦術が発達してなかった鎌倉時代以前において歩兵は大した価値がなかったのは事実だろうけど



205: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:43:43.16 ID:dQuWGDu10
>>155
俘囚が全国に配置される前は中国式の歩兵&集団戦術やで
俘囚が地方で貴族のボディーガード&土地の警備員やるようになって、
兵装が蝦夷由来の革鎧&騎馬戦術になった



210: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:44:28.88 ID:tvyoXiTlM
>>205
革鎧が大鎧になったわけねえだろ



216: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:45:29.08 ID:dQuWGDu10
>>210
なったんだなこれが
それまでは金属の鎧やで
鎌倉期の大鎧は革製



177: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:38:14.15 ID:5qbli31I0
鑓の大規模な使用は戦国からやで 
それまでは薙刀使いまくりよ 
no title

no title



101: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:26:28.85 ID:SWh5uMxc0
ワイ家康好き脱糞鯛の天麩羅ネタに殺意を覚える



112: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:27:57.81 ID:8srvlk+10
>>101
確定してないけど病状的には死因は胃癌らしいな
天ぷらの料理人はどうなったのか気になる



105: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:27:11.93 ID:p16H70DT0
信長ホモ説ほんときらい
いつまでまかり通ってんねん



113: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:28:04.80 ID:x0OTs06Y0
>>105
ホモやろ
正確にはバイ



117: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:29:34.76 ID:T/X3B/7Ca
>>105
あの時代は同性愛ふつうやし裏切りもふつうやろ

むしろ信長は甘いほうやで



138: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:32:53.63 ID:50ubdgxO0
>>117
たしなむのはあっても、同性愛はねーだろ



152: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:34:41.54 ID:x0OTs06Y0
>>138
だからその嗜みが同性愛だろ
オッサン同士とか同性婚とかはないけど



162: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:35:18.23 ID:81D3y/vk0
>>152
男に興味無い秀吉がむしろ変わり者扱いされたりな



141: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:33:07.38 ID:81D3y/vk0
>>117
藤堂高虎が義理最低ランクな事にワイ憤慨
当時は普通な上に、主が存命中に主を変えたことはないはずやぞ



165: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:35:53.85 ID:5xi8eD/D0
>>141
いや変えてるやろ



197: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:41:26.20 ID:81D3y/vk0
>>165
変えとったな、すまん
でも、不満持って出奔したのは津田信澄の時くらいやろ



172: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:37:08.44 ID:Tu8lEzu8r
>>141
高虎から不義理取ったらなんの魅力もない人じゃん



174: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:37:46.90 ID:pnzSJRUH0
>>172
築城技術が残るからセーフ



199: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:41:45.15 ID:IdOXzoVt0
>>141
いくら主君変えまくってても裏切り者共と同じ様な評価されるのはなんか違うと思うわ



166: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:36:08.65 ID:p16H70DT0
信長の衆道関連は江戸中期に突然現れた講談かなんかが原点やぞ
よく根拠にされる利家のやつは大正期だかのガイジ学者が
「徹夜で殿を警護した」ととるべきところを「一緒に寝てメスイキ」なんて翻訳した結果や



183: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:38:43.56 ID:IpvLEFPc0
>>166
冷静に読んでみると表現の深読みだったり後世の史料だったりってパターン多いな
はっきり言って後世の奴らが勝手にカップリングしてる部分大きいんだろうな
ただ実際にまぐわっていたかは婉曲な表現になるのが当たり前らしいから判別が難しいかもしれんが



173: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:37:24.81 ID:IuXXYjdB0
少年を性的に愛する←まだわかる
おっさん同士で性的に愛し合う←ファッ!?

何が悲しくてくっさいくっさい髭面のおっさん抱かなあかんのや



192: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:40:01.21 ID:T/X3B/7Ca
アメリカの第二のパパ役アンクル、って考え方自体が日本人にはわけわからんやろ

それと同じように同性愛もあったわけや
妻がいるのに同性愛もあるというわけわからん時代や



195: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:41:00.25 ID:x0OTs06Y0
信長ネコ説とかいうなんJ出身の説



108: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:27:39.33 ID:shAuIsPP0
むしろ西洋はなんで騎馬で戦えたんや
弓の餌食ちゃうんか



122: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:30:23.48 ID:AcuCaCowp
>>108
平野部多いから騎馬突撃しやすいし成功すれば相手の士気も下がって散り散りになるからな



119: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:29:50.50 ID:5qbli31I0
武田騎馬軍団最強説から日本の馬はポニーだから人が乗ったら走れない説まで一気に振れたよなぁ
人はなぜ極端な新説に騙されるのか



135: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:32:42.01 ID:hqYgAvCp0
>>119
聖徳太子すげええええ→いない説と同じやな
極端な話のほうが受けがええから



127: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:31:08.25 ID:X0BqDO5M0
ちょっと前まで江戸時代は暗黒真っ只中で豊臣支配の方が良かったみたいなのブームだったのに今は明治維新否定が流行りなんか



129: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:31:32.94 ID:sWQvbMim0
モンゴルの騎兵って相手に向かって突撃しとったんか?
槍衾とかで対策されたら突撃できなさそうなもんやが



137: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:32:47.14 ID:IpvLEFPc0
>>129
馬上から弓を射つ
つか日本の武士も同じ



161: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:35:12.12 ID:/DJ45iQd0
>>137
日本の武士の馬上弓とモンゴルの馬上弓はちょっと違う感じするわ
日本の弓や鎧やと射る方向がどうしても制限されるからどうしてもすれ違いざまに放つしかないんやけど
モンゴル軍は逃げながら後ろ向きに射れるというのが大きいわ



168: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:36:32.05 ID:IpvLEFPc0
>>161
ああうん
別にパルティアンショットまで使いこなすと言うつもりはない



187: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:39:09.87 ID:T+bP3vOxd
>>129
いきなり突撃はせんでしょ
戦術として、散兵か弓、若しくは投石で敵隊列を崩す→隊列による集団戦法→集団を解いて白兵戦→騎兵が突撃・追撃・掃討が常道やで
多少は変型しても、ローマ軍団だろうが中国だろうが日本だろうがこの点は不変や



250: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:49:35.07 ID:QjDZPAINd
>>187
突撃専門職みたいなカタクラフトやらフサリアとかも有るから一概に言えんが
結局、重騎兵は軽騎兵に取って代わられる命運やな



186: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:38:59.46 ID:CbWXbJola
応仁の乱11年って長いのか短いのか微妙やな



191: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:39:51.99 ID:kMI1Ng5t0
>>186
一都市でやってた戦争としては相当長いと思う



208: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:43:57.69 ID:hqYgAvCp0
>>191
京都で激しくやってたのは最初だけやからなあ
あとは地方に派生したり戦闘でも洛外ばっかや



196: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:41:21.69 ID:AcuCaCowp
>>186
なおその後も一応足利政権は続いて戦国時代への直接のトリガーにはならなかった模様



221: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:45:46.31 ID:pnzSJRUH0
>>196
そもそも始まりも終わりも諸説ある状態やからな
わいは後北条氏が興ってから滅ぶまで説が好き



223: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:45:52.97 ID:kMI1Ng5t0
>>196
はっきり「これだけが原因や!」てのはないと思うんやけどな
明応政変~永正の錯乱が一番大きかったとは思うが



238: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:35.15 ID:La82OBsC0
>>223
義尚が長生きしてたら畿内は安定してたかもな



254: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:50:14.31 ID:kMI1Ng5t0
>>238
死にかたもひどかった
暗殺死する将軍はおっても出陣中に勝てんと死ぬのは擁護不能や



227: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:46:26.00 ID:IdOXzoVt0
>>186
とてもわかりやすい応仁の乱解説「はい、まずは似たような名前の主要人物何人も覚えて東軍西軍どっちか理解してくださいねー」

こんなん乱の名前以外よくわからんって言われてもしゃーないで



234: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:21.90 ID:81D3y/vk0
>>227
戦ってた本人達ですらよく分かってなかったらしいからな
夜寝て起きたら、互いの総大将が入れ替わってたりとか



249: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:49:34.31 ID:p16H70DT0
享徳の乱とかいう関東各地で乗っ取りや暗殺が多発する戦乱
頭おかしなるけど理解は出来るで



275: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:53:13.44 ID:pnzSJRUH0
>>249
まあ太田道灌が何とかしたとだけ覚えとけばええやろ



198: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:41:39.87 ID:hqYgAvCp0
松永久秀関連もデマばっかやっと分かってきたしな
爆死とかソースが戦後の小説という



204: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:43:28.37 ID:kMI1Ng5t0
>>198
さすがに本気で信じる奴はおらんやろ


クリスマス休戦はともかく大仏はほんまなんやろ?
じゃあええやん



222: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:45:51.57 ID:hqYgAvCp0
>>204
大仏も松永のせいかわからんらしいで
宣教師が「三好三人衆の配下にいるクリスチャンがやったったで」
とどや顔でかいとるし



242: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:56.22 ID:kMI1Ng5t0
>>222
将軍殺しも息子ならもう信長二回裏切ったことしかないんちゃうか



265: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:53.68 ID:hqYgAvCp0
>>242
その裏切りも1回目は信長に対する裏切りやなくてどっちかというと足利義昭へのもんやし
せやからノッブとは速攻で和睦しとる
それも義昭が松永を捨てて筒井を優遇したのが原因やから
久秀というより義昭の裏切りやね



274: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:53:07.86 ID:kMI1Ng5t0
>>265
もう何もないやん
安宅冬康の謀反も関係ないんやろ



288: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:55:31.49 ID:hqYgAvCp0
>>274
安宅暗殺の時久秀は大和におったらしいからな
ホンマになんもしとらんやろな



299: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:57:17.79 ID:glyWtXQM0
>>274
あれは長慶が積極的に抹殺した可能性すらある。
家督継承をスムーズにするために障害を予め排除するという戦国あるあるの悲しい話の一つやないかな、みたいな説。



315: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:59:04.50 ID:kMI1Ng5t0
>>299
まあ確かに養子関係不自然やからなあ
頓死する息子と次弟が悪いわ



219: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:45:33.81 ID:SLdgIp680
>>198
実は忠臣やったとかいわれてて
もうわけわからんわ



224: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:46:12.75 ID:81D3y/vk0
>>219
少なくとも三好長慶には忠誠を誓ってたらしいね



261: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:16.10 ID:glyWtXQM0
>>224
長慶以後も権力闘争に巻き込まれたと言う方が自然やしね



207: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:43:50.34 ID:cYMtCGbxa
島津なんていくら地力有れど本能寺辺りまであんな僻地でコネコネやっとるレベルやし大したもんでもないわな
もう20年は早く九州統一しとかな



215: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:45:22.81 ID:/DJ45iQd0
>>207
その考えが間違いやぞ
戦国時代やからといってみんなが天下とろうと思っとるわけやないぞ



235: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:22.79 ID:f2mwyucN0
>>215
というか信長ですら最初から天下目指してたか怪しいぞ
天下布武の天下は畿内のことらしいしな



248: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:49:20.05 ID:/DJ45iQd0
>>235
経済と政治を抑えられるからそれで充分やとおもったんやろうけどな



260: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:14.86 ID:8jSKMrUl0
>>235
信長は親父も皇室尊崇の念が高いから
荒れ荒れな皇室を立て直そうとしたという話はあるな



228: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:46:56.46 ID:DOEXFvWU0
戦国時代って織田家も武田家も今川家も一応は足利の部下みたいなもんやったんやろ?
それが勝手に争ってたって考えでええんか?
例えるなら信長の権力が小さくなって柴田勝家と秀吉が喧嘩するような感じか?



240: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:50.58 ID:/DJ45iQd0
>>228
織田家なんて足利の部下の部下の部下やぞ



264: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:38.45 ID:pnzSJRUH0
>>228
武田と今川は足利直属の部下と言って差し支えないけど織田はそれよりだいぶ下の立場やな
そういうバラバラの立場の奴らが将軍の意志抜きで各々の目論見の為に争ってたのが戦国時代やな



263: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:24.56 ID:AcuCaCowp
>>228
征夷大将軍()状態だったからしゃーない
途中から政争の具になって最後家康が持って行くけど



232: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:47:15.15 ID:5qbli31I0
no title

武田信玄も実際はこんな感じの武装だったらしいけど当分は諏訪法性兜に大鎧の浄瑠璃スタイルなんだろうな



253: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:50:04.35 ID:qubgJuZ50
幕藩体制は徳川幕府の江戸時代の印象が強いけど
鎌倉も室町もそこまで統制されてた訳やないしなぁ



259: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:06.26 ID:La82OBsC0
>>253
尊氏が気前よく部下に恩賞ばら撒きまくったおかげやで



270: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:52:17.28 ID:5xi8eD/D0
>>253
鎌倉は一応安定政権と言えるやろ
江戸幕府は鎌倉の良いところを真似して室町の駄目なところを反省した政権ってイメージやな



279: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:53:51.76 ID:8jSKMrUl0
>>270
嫌われがちやけど宗矩有能



262: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:51:20.57 ID:abQGerc40
室町幕府とかいう日本史界の神聖ローマ帝国
中央弱すぎィ



303: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:57:59.28 ID:f2mwyucN0
>>262
というか室町幕府は最初から中央集権を志向した政権ではないだろ
基本的に足利は地方政治にはノータッチで大名の調停役をすることで箔付けしてたわけだし
下手に首つっこむよりある程度距離置いた方がリスクが小さいと判断したんちゃうか



278: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:53:45.97 ID:hqYgAvCp0
室町幕府はそれなりに強いやろ
首都何回も落ちて将軍も消えかかってるのに
復活しまくって裁判権とって文書しっかり発給しとる
ゾンビみたいな政権や



283: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:54:14.17 ID:5mCMMwTRd
全員が大鎧着てるわけではないから太刀系が無意味とは思わんが
少なくとも斬る武器ではないよなぁ
脇やら頸部や足の甲に突き刺す武器



297: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:57:03.05 ID:t7+XV5+d0
足利将軍家時代はなんであんな無法地帯やったんや?
戦国末期で例えると徳川幕府の時代にまだ毛利と島津が喧嘩しよるみたいな感じやろ?



321: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:59:48.26 ID:hqYgAvCp0
>>297
最大の原因は土地の所有権を武士が一元化して持ってなかったことやろな
室町幕府の悪い面がとか言うけど
室町で皇族公家寺社の荘園を食い尽くしてないと
戦国や江戸みたいな治世がそもそもできへん



309: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:58:08.34 ID:cRfook+lM
室町は最初から家臣が領土持ち過ぎや
織田政権がうまいこと続いても孫の代には同じ事になってたで



320: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:59:35.98 ID:La82OBsC0
>>309
部下に恩賞与えまくらないと南朝方にすぐ寝返るから多少はね?



296: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/08(火) 22:56:43.74 ID:E+bgyYNW0
南北朝で天皇家の権威が失墜して足利がドヤってたのが室町 
応仁の乱で将軍家も失墜して、もうワイら勝手にやらせてもらうでって 
大名が各地で勝手に治世してたのが戦国








転載元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1502197615/